~ 「カワイーモン」を創り出す新感覚育成シミュレーションゲーム ~
グリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中良和、以下「グリー」)、株式会社インデックス(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小川善美、以下「インデックス」)、株式会社comcept(本社:大阪府大阪市、CEO:稲船敬二、以下「comcept」)は、人気ゲームクリエイター「稲船敬二」初プロデュースとなるスマートフォン向けソーシャルゲームアプリ『Dr★モモの島』を、本日2011年12月26日よりソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「GREE」にて提供開始します。
『Dr★モモの島』はcomcept設立後に稲船敬二が放つ、初のソーシャルゲーム作品です。モバイルコンテンツの企画・開発に強みを持ち、ソーシャルゲームの提供にノウハウがあるインデックスと、ゲーム/エンターテイメントの企画・開発に強みがあるcomceptが共同で開発し、稲船敬二によるオリジナルな“コンセプト”とこれまでコンシューマゲーム分野で培った経験を活かしたプロデュース作品となります。
【『Dr★モモの島』の特徴】
『Dr★モモの島』は、可愛いモノが大好きなマッドサイエンティストの少女「Dr★モモ」が、世界一の「カワイーモン」を創り出すために様々な動物のタマゴを合成実験していく新感覚のソーシャルゲームです。集めたタマゴを掛け合わせて不思議な動物「カワイーモン」を合成、気に入った「カワイーモン」を放牧場で育てたり、仲間と交換したり、仲間の放牧場で合成素材を集めに行ったりできる、今までにない新種のソーシャルゲームです。
Dr★モモ
可愛いモノに囲まれて過ごすのが大好きなゴスロリ天才少女。14歳で大学院を卒業したのち、かつて祖父が禁断の研究を行ったという離れ孤島で研究に没頭。研究の最終目的は「究極的に可愛いモノ」を自分の手で創りだすこと。そのためには手段をいとわないマッドサイエンティスト。
Dr.ジジ
モモの祖父の頭脳を移植されたぬいぐるみ。 しゃべれないのが悩み。 .png)
【『Dr★モモの島』ゲームイメージ画像 】
放牧場のシーン
研究で発見したお気に入りの「カワイーモン」を放牧場で育てましょう。かわいがることで「カワイーモン」たちが合成実験に必要な卵やアイテムを散歩で拾ってきます。

カワイーモン
バラエティに富んだ「カワイーモン」。その合成パターンは何億通りにも!?
卵合成のシーン2つの異なった種類の卵を合成するシーン。ふ化までにかかる時間が長い分だけレア度の高い「カワイーモン」が出現?!合成中の期待感も高まります。

卵合成のシーン
2つの異なった種類の卵を合成するシーン。ふ化までにかかる時間が長い分だけレア度の高い「カワイーモン」が出現?!合成中の期待感も高まります。

卵のふ化のシーン
組み合わせ次第で新種の発見も!!どんな「カワイーモン」が生まれるかはお楽しみ!

ガチャマシーン
ガチャなら合成やふ化の手間をかけず、一気に「カワイーモン」を手に入れることも可能です。ガチャでしか手に入らないレアな「カワイーモン」も存在します。

【『Dr★モモの島』ゲーム概要】
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タイトル名 |
: 『Dr★モモの島』 |
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ジャンル |
: 育成&合成シミュレーション |
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対応機種 |
: AndroidTM搭載端末(iOS搭載端末には近日対応予定) |
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サービス開始日 |
: 2011年12月26日(月) |
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アクセス |
[QRコード] [URL] https://market.android.com/details?id=jp.comcept ※各Android搭載端末から上記へアクセスしてください。 ※ゲームを遊ぶには「GREE」への会員登録が必要です。 |
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プレイ料金 |
: 基本プレイ無料(アイテム課金) |
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著作権表記 |
: ©Index Corporation. ©KI/comcept Inc. All Rights Reserved. |
グリーとインデックス、およびcomceptは、グローバルで1.5億ユーザー規模のプラットフォームを持つグリー、ソーシャルゲームをゼロから生み出すノウハウを持つインデックス、ヒットゲームを生み出すノウハウを持つcomcept、3社それぞれの強みを活かし、世界に拡大するスマートフォンアプリ市場で、ユーザーにとって魅力あるコンテンツを提供していきます。
【稲船 敬二(いなふね けいじ) プロフィール】
1965年、大阪生まれ。1987年、株式会社カプコンに入社。「ロックマン」シリーズ(総販売本数2,900万本)、「バイオハザード2」(500万本)、「鬼武者」シリーズ(800万本)、「ロストプラネット」シリーズ(470万本)、「デッドライジング」シリーズ(460万本)などヒットゲームシリーズを次々と生み出し、ゲーム業界内外の認めるスタークリエイターとなる。2006年にカプコンの常務執行役員に就任、開発部門のマネジメントやコンテンツの統括を行う。昨今の国内ゲームメーカーの低迷、海外メーカーの勢力拡大の中、ゲームクリエイターのサラリーマン化など、日本のゲーム業界への危機感を抱き、日本のゲーム業界の活性化、そして自らのクリエイターとしての領域を広げることを目指し、2010年11月にカプコンを退社。2010年12月に新会社、株式会社comcept及び株式会社interceptを設立し、両社の代表取締役に就任。今後は、ゲームのみならず、映画、小説などあらゆる種類のエンターテインメント領域のコンテンツを開発し、あまねく人へ、そのコンセプトを伝えていく。
*本文中に記載の会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。


























