株式会社インデックス

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インデックス、iPhoneアプリ「バウリンガル for iPhone」を英語対応
~「Bowitter for iPhone」として北米地域でも配信開始~


 

 株式会社インデックス(本社:東京都世田谷区 代表取締役社長:小川 善美 以下、インデックス)は、犬の鳴き声を分析して人間の言葉に表示する、犬のボイス翻訳機「バウリンガル for iPhone」を英語対応し、英語版名「Bowitter for iPhone」として北米地域にて配信を開始したことをお知らせいたします。

【サービス概要】
 iPhone向け「バウリンガル for iPhone」は、犬の鳴き声をリアルタイムに音声分析し、犬の気持ちを翻訳して文字で表示する、犬と人間とのコミュニケーション用アプリです。翻訳機能のほかにも、翻訳した犬の気持ちをTwitterに連携して表示できる「Twitter連携機能」を搭載しています。
 今回のバージョンアップにより、北米地域にてダウンロードされた場合、表示される犬の気持ちが英語で楽しむことが可能になります。

【サンプル画像】

【「バウリンガル」について】
 2002年9月に株式会社タカラトミー(当時:株式会社タカラ)から発売された犬の鳴き声を声紋分析する、犬のボイス翻訳機「バウリンガル」は、有限会社日本音響研究所(音声・音響・電波に関する鑑定および研究開発とコンサル ティング事業 代表者:鈴木松美)、株式会社インデックス、動物行動学の専門家である小暮規夫博士(獣医学博士:小暮動物病院院長)と、それぞれの専門分 野を持つパートナーとともに商品化されました。
 「バウリンガル」は、犬の鳴き声を犬の首輪に装着した小型ワイヤレスマイクから本体に飛ばし、リアルタイムに鳴き声を分析して、その気持ちを6種類の感情に分類して人間の言葉として表示する(いわゆる犬の「ボイス翻訳」)画期的な商品です。犬の感情を本体画面にイラストと文字で表示するこの「ボイス翻訳」機能をメインとし、犬と飼い主とのコミュニケーションをより楽しくすることができる玩具として大ヒットし、国内外で約30万台を出荷しました。

【配信内容】
◆タイトル名(コンテンツ名): バウリンガル for iPhone (英語版名:Bowitter for iPhone)
◆配信日: 2012年4月13日
◆対応機種: iPhone3GS・iPhone4・iPhone4S、iPod touch(第2世代以降、iOS4.0以上)
◆アクセス方法: App Store⇒カテゴリ⇒ソーシャルネットワーキング
◆ダウンロードページURL:
http://itunes.apple.com/jp/app/bauringaru-for-iphone/id394342281

◆料金: 450円(税込)
◆著作権表記: ©Index Corporation

*本文中に記載の会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
*「iPhone」、「AppStore」、「iOS」は、Apple Inc.の商標です。